思い出の猫


実家の「サピ」、2年前に天国へと旅立ってしまいましたが
23年もの長い間家を守り続けた、とても良い猫さんでした。

サピの母は「チャチャ」、父は「ダンゴ」です。
「ダンゴ」は、ペルシャ猫のようでしたがノラ猫で、シッポによく枯れ葉をたくさんつけて家に上がってきていました。

サピは、干しシイタケやブロッコリ、ゆでとうもろこしが好物で、とうもろこしの芯をあげるといつまでもペロペロなめていました。

なぜか朝方、サピの夢をみたので記念UPです(^-^)